深津純子(ふかつすみこ)の10作目となる作品、ミニアルバム「Song of Light (ひかりのうた)」は、いまを生きる人々におくる、うたと音楽によるメッセージ。ブラジル生まれの美しいメロディーにのせた、最強のことば=日本語の言霊は、混迷を深める社会にあって、心に平安をもたらす癒しとなる作品です。とくに2の「村」や5の「花の道」は、心に光がさしてくる世界が立ち現れてきます。深津自身が日本語詩とボーカルにとりくみ、新境地を開拓。ブラジル音楽に造詣の深いギタリスト高橋ひで等がサポート。 1 光の港 2 村 3 ショーロ・メニーノ 4 ピラール 5 花の道
Song of Light
¥1,500価格
